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ナビゲーションコード生成用

パンくずリスト

いまいる場所と、上の階層への戻り道を1行で。

用途・説明

ページの上部に「ホーム › サービス › 料金プラン」のように現在地を示すパンくずリストを作成します。検索から直接下層ページに来た人が、サイトの中での位置をつかみやすくなります。検索結果にも階層が表示されるよう、構造化データもあわせて出力します。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[階層]
上から順に。例:ホーム › サービス › 料金プラン
[サイトURL]
構造化データ用。例:https://example.com
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはSEOとアクセシビリティに詳しいフロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「パンくずリスト」を実装してください。

## 表示内容
- 階層:[階層]
- 最後の項目(現在のページ)はリンクにしない

## デザイン
- 項目を横1行に並べる。文字 13px、line-height 1.6
- リンク:色 #5F6D84。hover で文字色 #1463F0 と下線
- 現在のページ:色 #1B2A44、font-weight 700
- 区切り:右向きの山かっこ(›)を、項目の間に 8px ずつあけて置く。色 #B8C5D9
- 最初の「ホーム」は、家のアイコン(14px)+文字にする
- 上下の余白 16px

## スマホ
- 折り返さず、横スクロールにする(スクロールバーは隠す)
- 最初から現在のページ(右端)が見える位置までスクロールしておく
- 各リンクのタップ領域は、上下に余白を足して高さ 44px 以上にする

## 実装方法
- 区切りの記号は CSS の疑似要素(::before)で描き、HTMLには書かない
- 項目はデータ(配列)から生成する
- 項目名が長い場合は、1項目あたり全角16文字ほどで末尾を省略(…)する。現在のページは省略しない

## 構造化データ
- schema.org の BreadcrumbList を JSON-LD で出力する(URLは [サイトURL] を先頭に付けた絶対URL)
- 画面に表示している階層と、JSON-LD の内容を同じデータから生成する

## アクセシビリティ
- nav 要素に aria-label="パンくずリスト" を付け、ol / li でマークアップする
- 現在のページには aria-current="page"
- 区切りの記号とアイコンは、スクリーンリーダーに読み上げられないようにする

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力
- 置く場所(ヘッダーの直下、ページ見出しの上)についての補足を最後に1〜2文で書く

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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