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ナビゲーションコード生成用

iPad向けナビゲーションレール

画面の左端に、アイコンとラベルを縦に並べる細いメニュー。

用途・説明

iPadなどのタブレットで、画面の左端に細い縦型のメニュー(ナビゲーションレール)を置くレイアウトを作成します。スマホのボトムナビでは横に間延びし、PCのサイドバーでは幅を取りすぎる、という中間の画面幅にちょうど合います。スマホではボトムナビ、PCではラベルつきのサイドバーに切り替わります。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[メニュー項目]
3〜6個。例:ホーム、さがす、予約、お気に入り、マイページ
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはタブレット向けUIに詳しいフロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「iPad向けナビゲーションレール」を実装してください。

## 表示内容
- メニュー:[メニュー項目](各項目はアイコン+ラベル)

## 画面幅ごとの表示(同じHTMLをCSSで切り替える)
- 768px未満(スマホ):画面下端に固定するボトムナビゲーション(高さ 56px + env(safe-area-inset-bottom))
- 768px〜1199px(iPadの縦向き・横向き):画面左端に固定するナビゲーションレール
- 1200px以上(PC):幅 240px のサイドバー。アイコンの右にラベルを横並びで表示する

## レールのレイアウト
- 幅 80px、高さ 100dvh、画面の左端に固定。背景 #FFFFFF、右端に 1px solid #E2E8F0
- 上部にロゴマーク(32px)、その下 24px からメニューを縦に並べる
- 各項目:幅 64px、高さ 64px、中央揃えで、アイコンの下にラベル
- 項目同士の間隔 4px
- 本文エリアは、レールの幅ぶん左に余白をとる

## デザイン
- アイコン:24px の線画(stroke-width 1.75)。インラインSVGで用意する
- ラベル:11px、アイコンの下 4px。省略せずに必ず表示する
- 通常:色 #5F6D84
- hover(マウスやトラックパッドをつないだ場合):背景 #F4F6FA、角丸 16px
- 現在のページ:アイコンの後ろに 幅 56px・高さ 32px・角丸 9999px の背景(#EBF2FF)、色 #1463F0、ラベルを font-weight 700 に

## 動作
- タップ領域は 48×48px 以上にする
- 画面を回転させても、レールの位置と選択中の表示が変わらないようにする
- iPadの画面分割(Split View)で幅が 768px 未満になったら、ボトムナビゲーションに切り替わる
- 項目が画面の高さに収まらない場合は、レールの中だけ縦にスクロールする

## アクセシビリティ
- nav 要素に aria-label="メインメニュー" を付ける
- 各項目は a 要素。現在のページには aria-current="page"
- アイコンは aria-hidden="true"
- 外付けキーボードで操作できるよう、focus-visible のスタイルを用意する

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力
- 幅の切り替えの数値はCSS変数かコメントでまとめ、あとから調整しやすくする
- アイコンの差し替え方と、項目数の目安(3〜6個)をコメントで説明

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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