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ナビゲーションコード生成用

スクロールで細くなる固定ヘッダー

読み進めると高さが縮み、画面を広く使える。

用途・説明

ページの上部に固定され、スクロールすると高さが縮んで影が付くヘッダーを作成します。最初はゆったり見せつつ、読み進めたあとは本文の邪魔をしません。縦に長いランディングページや、記事の多いサイトに向いています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[サービス名]
ロゴ部分に表示する名前
[メニュー項目]
例:機能、料金、事例
[ボタン文言]
例:無料ではじめる
[使用技術]
例:HTML/CSS + JavaScript、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「スクロールで細くなる固定ヘッダー」を実装してください。

## 表示内容
- ロゴ(テキスト「[サービス名]」で代用)
- メニュー:[メニュー項目]
- 右端のボタン:[ボタン文言]

## 2つの状態
- ページ最上部:高さ 80px、背景は透明、影なし、ロゴ 22px
- スクロール後(40px 以上):高さ 56px、背景 rgba(255, 255, 255, 0.92) にぼかし(backdrop-filter: blur(8px))、下に 1px solid #E2E8F0、ロゴ 18px
- 切り替えは 0.2秒でなめらかに

## デザイン
- position: sticky; top: 0。コンテンツの最大幅 1120px、左右padding 24px
- メニュー:15px、色 #1B2A44、項目の間隔 32px。hover で #1463F0
- ボタン:背景 #1463F0、文字 #FFFFFF、角丸 999px。縮んだ状態では高さ 36px

## 動作
- スクロールの検知は IntersectionObserver(ページ上部に置いた目印の要素)で行う
- ヘッダーの高さが変わっても、下のコンテンツが動かないようにする(高さの変化はヘッダーの内側の余白で行う)
- ページ内リンクで移動したとき、見出しがヘッダーに隠れないよう scroll-margin-top を指定する

## レスポンシブ
- 768px 未満ではメニューをハンバーガーメニューにまとめる。高さは 56px で固定し、縮む動きはしない

## アクセシビリティ
- header 要素と nav 要素(aria-label="メインメニュー")を使う
- 現在のページには aria-current="page"
- 高さの変化は prefers-reduced-motion で無効化

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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