ナビゲーションコード生成用
お知らせバー付きのヘッダー
ヘッダーの上に、閉じられる1行のお知らせを添える。
用途・説明
ヘッダーのいちばん上に、キャンペーンや重要なお知らせを1行で表示するバーを付けます。右端の「×」で閉じることができ、閉じた状態は次に訪れたときも保たれます。セールの告知、送料無料の案内、営業時間の変更、メンテナンスの予告などに使えます。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[お知らせの文言]- 例:5月31日まで、全品送料無料
[リンクの文言]- 例:くわしく見る
[サービス名]- ロゴ部分に表示する名前
[使用技術]- 例:HTML/CSS + JavaScript、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。 以下の条件で「お知らせバー付きのヘッダー」を実装してください。 ## 表示内容 - お知らせバー:[お知らせの文言]、リンク:[リンクの文言]、右端に閉じるボタン(×) - その下に、ロゴ([サービス名])とメニューを持つ通常のヘッダー(簡単なものでよい) ## デザイン - バー:高さ 40px、背景 #1463F0、文字 #FFFFFF・13px・font-weight 700、中央揃え - リンク:下線付き、文言の右に 12px あけて置く - 閉じるボタン:右端から 12px、32×32px、アイコンは白の「×」(16px) - 文言が長くてスマホで1行に収まらない場合は、2行まで折り返す(高さは自動) ## 動作 - 閉じるボタンを押すと、バーを高さ 0 にたたんで非表示にする(0.2秒) - 閉じたことを localStorage に保存し、次回は表示しない。お知らせの内容が変わったら再び表示できるよう、保存するキーにお知らせのIDを含める - localStorage が使えない環境でも、エラーにならないようにする - 表示・非表示の切り替えでページがガタつかないよう、初回の描画前に状態を判定する方法をコメントで補足する ## アクセシビリティ - バーは role="region" と aria-label="お知らせ" を付ける - 閉じるボタンは button 要素で、aria-label="お知らせを閉じる" - 白い文字と #1463F0 のコントラスト比 4.5:1 以上 - たたむ動きは prefers-reduced-motion で無効化 ## 出力形式 - [使用技術]のコードを1つ出力 - お知らせのID・文言・リンク先を、1か所の設定にまとめる
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。