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ナビゲーションコード生成用

スマホ用ドロワーメニュー

ハンバーガーボタンから、横にスライドして開くメニュー。

用途・説明

スマホのヘッダーにあるハンバーガーボタンを押すと、画面の右からメニューがスライドして出てくるドロワーメニューを作成します。メニュー項目が多いサイトや、問い合わせボタン・電話番号も一緒に載せたいサイトに向いています。開いている間は背景を暗くし、後ろのページがスクロールしないようにします。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[メニュー項目]
例:サービス、料金、導入事例、会社情報、よくある質問
[ボタン文言]
メニュー下部のCTA。例:お問い合わせ
[使用技術]
例:HTML/CSS/JavaScript、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはスマホ向けUIとアクセシビリティに詳しいフロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「スマホ用ドロワーメニュー」を実装してください。

## 表示内容
- ヘッダー右端のハンバーガーボタン
- ドロワーの中:閉じるボタン、メニュー [メニュー項目]、CTAボタン「[ボタン文言]」

## ハンバーガーボタン
- 44×44px。3本線(幅 22px、線の太さ 2px、線の間隔 6px、色 #1B2A44)
- 線の下に「メニュー」の文字(10px)を添え、何のボタンかが伝わるようにする
- 768px未満のときだけ表示する

## ドロワーのデザイン
- 画面の右端から、幅 84%(最大 340px)、高さ 100dvh で表示。背景 #FFFFFF
- 右上に閉じるボタン(44×44px、×のアイコン)
- メニュー:1行の高さ 56px、文字 16px、font-weight 700、色 #1B2A44、左右の padding 24px、行の間に 1px solid #E2E8F0。右端に右向き矢印(色 #B8C5D9)
- 現在のページは文字色 #1463F0
- CTAボタン:メニューの下 24px、左右 24px の余白、高さ 52px、角丸 9999px、背景 #1463F0、文字 #FFFFFF
- ドロワーの外側は、黒の半透明(rgba(27,42,68,.5))で覆う

## 動作
- ボタンを押すと、ドロワーが右から 250ms でスライドして開く。背景の幕は同時にフェードインする
- 閉じる方法:閉じるボタン、背景の幕をタップ、Escapeキー、メニューのリンクをタップ
- 開いている間は、後ろのページがスクロールしないようにする
- メニューが画面より長い場合は、ドロワーの中だけスクロールする
- 画面幅が 768px 以上に変わったら、自動で閉じる

## アクセシビリティ
- ドロワーに role="dialog"、aria-modal="true"、aria-label="メニュー" を付ける
- ハンバーガーボタンに aria-expanded と aria-controls を付ける
- 開いたら閉じるボタンにフォーカスを移し、開いている間はフォーカスをドロワーの中に閉じ込める
- 閉じたら、フォーカスをハンバーガーボタンに戻す
- 閉じている間は、中のリンクに Tab キーで移動できないようにする(inert または visibility: hidden)
- prefers-reduced-motion: reduce のときはスライドをやめ、すぐに表示する

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力
- JavaScriptは開閉とフォーカスの管理に必要な最小限にする

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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