フォーム・お問い合わせコード生成用
お問い合わせへ誘導するCTA帯
ページ下部に置く、フォームと電話の入り口セクション。
用途・説明
各ページの下のほうに置いて、お問い合わせページへ誘導する帯状のセクションを作成します。色のついた背景に、ひとことの呼びかけと「フォームのボタン」「電話番号」を並べます。サービス紹介や料金ページを読み終えた人を、そのまま相談につなげたいときに向いています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[見出しテキスト]- 例:まずはお気軽にご相談ください
[補足文]- 例:ご相談・お見積りは無料です。
[フォームのURL]- お問い合わせページのリンク先
[電話番号]- 例:03-0000-0000。載せない場合はこの行を削除
[受付時間]- 例:平日 10:00〜18:00
[使用技術]- 例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。 以下の条件で、「お問い合わせへ誘導するCTA帯」を1つ実装してください。 ## 目的 - ページを読み終えた人が、次に何をすればよいか迷わないようにする - フォームと電話の2つの入り口を、同じ場所で選べるようにする ## 表示内容 - 見出し:[見出しテキスト] - 補足文:[補足文] - ボタン:「フォームで問い合わせる」→ [フォームのURL] - 電話番号:[電話番号] - 受付時間:[受付時間] ## レイアウト - コンテンツ最大幅 960px、中央配置。帯の外側の上下の余白 80px(スマホ 48px) - 帯の中は中央揃えで、上から 見出し → 補足文 → ボタンと電話番号 - PC:ボタンと電話番号を横並び(間隔 32px、縦位置は中央揃え) - 640px未満:ボタン → 電話番号の順で縦並び(間隔 20px)。ボタンは幅100% ## デザイン - 帯:背景 #1463F0、角丸 20px、padding 56px 32px(スマホ 40px 20px) - 見出し:PC 28px / スマホ 22px、font-weight 700、line-height 1.4、色 #FFFFFF - 補足文:15px、色 #FFFFFF(不透明度 90%)、見出しの下 8px - ボタン:高さ 56px、左右の余白 32px、角丸 9999px、背景 #FFFFFF、文字 #1463F0・16px・font-weight 700。補足文の下 28px - ボタンのホバー時:1px 上に動かし、影 0 8px 20px rgba(0,0,0,.18)。変化は 150ms - 電話番号:26px、font-weight 700、色 #FFFFFF。その下に受付時間(13px、不透明度 90%) ## 実装方法 - 電話番号は tel: リンクにする。PCでは下線なし、ホバーで下線を出す - 背景色が明るい場合に白文字が読みにくくならないよう、文字色をCSS変数で切り替えられるようにする ## アクセシビリティ - セクションは section 要素にし、見出しは h2 でマークアップする - 背景と文字のコントラスト比が 4.5:1 以上になっているかを確認する - ボタンのタップ領域は 44×44px 以上にする - キーボード操作時のフォーカスリングは、白の2px線で表示する ## 出力形式 - [使用技術]で、このセクション1つぶんのコードを出力 - 背景色・文字色・角丸・余白をCSS変数にまとめる
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。