ToollyToolly
テーブル・一覧コード生成用

検索結果の一覧

キーワードを強調して、探しているものを見つけやすく。

用途・説明

サイト内検索の結果を表示する一覧を作成します。検索した言葉と件数を上に示し、各結果にはページの場所(パンくず)・タイトル・前後の文を表示して、一致した言葉を強調します。0件のときの案内まで含めています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[検索の言葉]
例:請求書
[結果のリスト]
タイトル・ページの場所・本文の抜粋を5件程度
[使用技術]
例:HTML/CSS + JavaScript、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「検索結果の一覧」を実装してください。

## 表示内容
- 検索欄(検索した言葉が入った状態)
- 「[検索の言葉]」の検索結果と、件数
- 結果:
[結果のリスト]
- ページ送り

## レイアウト
- 最大幅 760px
- 各結果は上から ページの場所 → タイトル → 抜粋
- 結果の間隔 24px、あいだに 1px solid #E2E8F0

## デザイン
- 検索した言葉と件数:15px、色 #5F6D84。検索した言葉は font-weight 700・色 #1B2A44
- ページの場所:12px、色 #5F6D84(例:ヘルプ › お支払い)
- タイトル:18px、font-weight 700、line-height 1.5、色 #1463F0。hover で下線
- 抜粋:14px、line-height 1.8、色 #47566E、2行で省略
- 一致した言葉:背景 #FFE38A、色 #1B2A44、角丸 2px(タイトルと抜粋の両方で強調する)

## 動作
- 抜粋は、一致した言葉の前後を中心に切り出す。文の途中から始まるときは、先頭に「…」を付ける
- 複数の言葉で検索したときは、それぞれを強調する
- 強調のときは、ひらがな・カタカナ、全角・半角、大文字・小文字の違いを無視して探す
- 検索の言葉を HTML として解釈しない(そのまま文字として表示する)

## 0件のとき
- 「『〇〇』に一致するページは見つかりませんでした」と表示する
- その下に、探し方のヒント(別の言葉で試す、言葉を減らす)と、よく見られているページへのリンクを3つ置く

## アクセシビリティ
- 結果のリストは ol / li(順位に意味があるため)。タイトルは h2 のなかの a 要素
- 強調は mark 要素でマークアップする
- 件数を、検索のあとに aria-live="polite" で伝える
- 検索欄は role="search" の要素のなかに置き、label を付ける

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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