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テーブル・一覧コード生成用

グリッドとリストの表示切り替え

同じ一覧を、写真重視と情報重視で切り替える。

用途・説明

同じ一覧を、写真が大きいグリッド表示と、情報が多いリスト表示で切り替えられるパーツを作成します。見た目で選びたい人と、条件を比べたい人の両方に対応できます。商品、物件、求人などの一覧に向いています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[項目のリスト]
タイトル・画像・価格・補足の情報を6件程度
[使用技術]
例:HTML/CSS + JavaScript、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「グリッドとリストの表示切り替え」を実装してください。

## 表示内容
- 件数と、表示の切り替えボタン(グリッド/リスト)
- 項目:
[項目のリスト]

## レイアウト
- 上の段:左に件数、右に切り替えボタン
- グリッド表示:PC 3列、スマホ 2列。カードは上に画像(4:3)、下にタイトルと価格
- リスト表示:1列。各行は左に画像(幅 120px)、中央にタイトルと補足の情報、右端に価格
- 項目の HTML は1つだけ書き、表示の切り替えは CSS(親要素の data 属性)で行う

## デザイン
- 切り替えボタン:2つのアイコンのボタンを、1つの枠(枠線 1px solid #DCE4F0、角丸 8px、padding 2px)に並べる
- 各ボタン:36×32px、角丸 6px、アイコンの色 #8A96AA
- 選択中のボタン:背景 #1463F0、アイコン #FFFFFF
- カード・行:背景 #FFFFFF、枠線 1px solid #E2E8F0、角丸 10px
- タイトル:15px、font-weight 700、色 #1B2A44
- 補足の情報:13px、色 #5F6D84(リスト表示のときだけ表示する)
- 価格:16px、font-weight 700、色 #1B2A44

## 動作
- 切り替えは、すぐに反映する。選んだ表示を保存し、次に開いたときも同じ表示にする
- スマホの初期表示はリスト、PC の初期表示はグリッドにする(保存した値があれば、そちらを優先する)
- 切り替えても、スクロールの位置が大きくずれないようにする

## アクセシビリティ
- 切り替えボタンは、ラジオボタン(role="radiogroup"、aria-label="表示の切り替え")として実装する。各ボタンに aria-label="グリッド表示" / "リスト表示"
- 項目のリストは ul / li。読み上げの内容は、どちらの表示でも同じにする
- 表示が変わったことを aria-live="polite" で伝える
- アイコンは aria-hidden="true"

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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