ファーストビューコード生成用
製品画面を見せるファーストビュー
コピーの下に、製品のスクリーンショットを大きく1枚。
用途・説明
中央揃えの見出しとボタンの下に、製品の画面(スクリーンショット)を大きく置くファーストビューを作成します。「どんな画面で、何ができるのか」が最初の画面で伝わるので、Webサービスやアプリの紹介サイトに向いています。画面の下端をあえて切って見せ、続きを読みたくなる構成にしています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[キャッチコピー]- 例:予約の管理を、ひとつの画面で。
[サブコピー]- 見出しを補足する1〜2文
[ボタン文言]- 例:無料ではじめる
[画像のパス]- 製品のスクリーンショット。例:/images/app.png
[画像の説明]- 例:予約一覧が並ぶ管理画面
[使用技術]- 例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはLP制作に慣れたWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。 以下の条件で「製品画面を見せるファーストビュー」を実装してください。 ## 表示内容 - メイン見出し:[キャッチコピー] - サブコピー:[サブコピー] - メインボタン:[ボタン文言] - ボタンの下の補足:「クレジットカード不要」のような短い一文を置ける場所(中身は仮でよい) - 製品のスクリーンショット:[画像のパス](内容:[画像の説明]) ## レイアウト - すべて中央揃えで、上から 見出し → サブコピー → ボタン → 補足 → スクリーンショット - テキスト部分の最大幅 760px、スクリーンショットの最大幅 1080px - セクション上の余白 PC 96px / スマホ 56px。下の余白は 0 にして、スクリーンショットがセクションの下端で切れるようにする - ボタンとスクリーンショットの間隔 PC 64px / スマホ 40px - スマホでも、最初の画面内に見出しとボタンが収まること ## デザイン - 背景:上から下へ #F7F9FC → #EBF2FF のグラデーション - 見出し:clamp(32px, 5.5vw, 56px)、font-weight 700、line-height 1.3、色 #1B2A44、text-wrap: balance - サブコピー:17px(スマホ 15px)、line-height 1.9、色 #5F6D84、見出しの下 20px - ボタン:高さ 56px、左右の padding 32px、角丸 9999px、背景 #1463F0、文字 #FFFFFF・16px・font-weight 700、サブコピーの下 32px - 補足:13px、色 #5F6D84、ボタンの下 12px ## スクリーンショットの見せ方 - ブラウザ風の枠で囲む:上部に高さ 36px のバー(背景 #F4F6FA、左に直径 10px の丸を3つ) - 枠:角丸は上だけ 16px、枠線 1px solid #E2E8F0、影 0 24px 64px rgba(27,42,68,.16) - 画像は枠の幅いっぱいに表示し、下側 20% ほどをセクションの下端で切る(overflow: hidden) - 画像がまだない場合に備え、同じ比率(16:10)の仮の画面(淡い色の四角と線)を用意する ## 画像の扱い - img 要素で実装し、width と height を指定してレイアウトのずれを防ぐ - 最初に見える画像なので loading="lazy" は付けず、fetchpriority="high" を付ける - スマホ用に幅の小さい画像を出し分けられるよう、srcset と sizes を書く ## アクセシビリティ - 見出しは h1。ページ内に h1 は1つだけ - スクリーンショットの alt には[画像の説明]を入れる - ブラウザ風の枠の丸などの装飾は、スクリーンリーダーに読み上げられないようにする - ボタンのコントラスト比 4.5:1 以上、フォーカスリングを表示 ## 出力形式 - [使用技術]のコードを1つ出力 - スクリーンショットの差し替え方と、切れる量を調整する箇所をコメントで説明
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。