ファーストビューコード生成用
アプリ紹介のファーストビュー
スマホの画面とストアのボタンを並べた、アプリ紹介の定番。
用途・説明
左にキャッチコピーとアプリストアへのボタン、右にスマホの形の枠に入れたアプリ画面を置くファーストビューを作成します。スマホアプリの紹介ページに向いています。PCで見ている人のために、QRコードを置く場所も用意しています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[アプリ名]- 例:Toolly
[キャッチコピー]- 例:毎日の記録を、10秒で。
[サブコピー]- 見出しを補足する1〜2文
[ストアのURL]- iPhone版とAndroid版、それぞれのリンク先
[画像のパス]- アプリ画面のスクリーンショット(縦長)
[使用技術]- 例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはLP制作に慣れたWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。 以下の条件で、[アプリ名]の「アプリ紹介のファーストビュー」を実装してください。 ## 表示内容 - アプリのアイコン(角丸の四角)とアプリ名 - メイン見出し:[キャッチコピー] - サブコピー:[サブコピー] - ストアへのボタン:iPhone版とAndroid版の2つ(リンク先:[ストアのURL]) - QRコードを置く場所(PCのみ表示) - スマホの形の枠に入れたアプリ画面:[画像のパス] ## レイアウト - PC:2カラム(テキスト 6 : スマホの枠 5)、縦方向は中央揃え - コンテンツ最大幅 1120px、上の padding 96px、下の padding 0(スマホの枠の下側がセクションの下端で切れるようにする) - 768px未満:テキスト → スマホの枠の縦並び、中央揃え。上の padding 48px - スマホでも、最初の画面内に見出しとストアへのボタンが収まること ## デザイン - 背景:#EBF2FF - アイコン:48px、角丸 12px、背景 #1463F0。右にアプリ名(16px、font-weight 700) - 見出し:clamp(30px, 5vw, 52px)、font-weight 700、line-height 1.3、色 #1B2A44、アイコンの下 24px - サブコピー:17px(スマホ 15px)、line-height 1.9、色 #5F6D84 - ストアへのボタン:各ストアが配布している公式のバッジ画像を使う。高さ 48px に揃え、横に並べる(間隔 12px) - 公式バッジが用意できるまでの仮として、高さ 48px・角丸 10px・背景 #1B2A44・文字 #FFFFFF のボタンを置く - QRコード:96px 四方、白い枠(padding 8px、角丸 12px)。横に「スマホで読み取る」(12px) ## スマホの枠 - 幅 280px、角丸 40px、枠線 10px solid #1B2A44、影 0 24px 64px rgba(27,42,68,.2) - 上部中央に、カメラ部分を表す小さな丸い切り欠きを描く - 中にアプリ画面の画像を表示する(object-fit: cover) - 画像がまだない場合に備え、淡い色の四角と線で仮の画面を用意する ## 実装方法 - スマホの枠はCSSだけで描く(端末の写真は使わない) - 見ている端末に合わせて、iPhoneではiPhone版、AndroidではAndroid版のボタンを先に並べる処理を入れてもよい(判定できないときは両方出す) - 画像は width / height を指定し、fetchpriority="high" を付ける ## アクセシビリティ - 見出しは h1 - ストアへのボタンには「iPhone版をダウンロード」「Android版をダウンロード」のように読み上げられるラベルを付ける - アプリ画面の alt には、画面の内容を短く書く - スマホの枠や切り欠きなどの装飾は、スクリーンリーダーに読み上げられないようにする ## 出力形式 - [使用技術]のコードを1つ出力 - 公式バッジは各ストアの利用ガイドライン(大きさ・余白・色を変えない)に従う必要があることを、コメントで補足
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。