見出しコード生成用
破線の囲み見出し
破線の枠と淡い背景で、メモのようにやさしく。
用途・説明
破線の枠と淡い背景色で囲んだ、メモ書きのような見出しです。補足、ワンポイント、準備するもの、注意書きなど、本文から少し離して見せたいまとまりの見出しに向いています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[見出しテキスト]- 表示する見出しの文言。例:準備するもの
[使用技術]- 例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはブログのデザインに詳しいフロントエンドエンジニアです。 以下の条件で「破線の囲み見出し」を1つ実装してください。 ## 表示内容 - 見出し:[見出しテキスト] ## デザイン - 枠線:2px dashed #1463F0、角丸 8px - 背景:#1463F0 の8%程度の淡い色 - padding 12px 18px - 文字:PC 19px / スマホ 17px、font-weight 700、line-height 1.5、色 #1B2A44 ## 余白 - 上の余白 48px、下の余白 20px - ページやコンテンツの先頭に置く場合は、上の余白を 0 にする ## 実装方法 - 枠線は border で描き、HTMLに装飾用の要素を足さない - 見出しが折り返しても、枠が見出し全体を囲むこと - 淡い背景色は color-mix() で作り、未対応ブラウザ向けに固定の色も併記する ## アクセシビリティ - 見出しは h3 でマークアップする(置く場所の階層に合わせて変更してよい) - 文字と淡い背景のコントラスト比は 4.5:1 以上 ## 出力形式 - [使用技術]で、この見出し1つぶんのコードを出力 - クラス名を付け、他の見出しに影響しないようにする - 枠線の色・背景色・余白をCSS変数にまとめる
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。