テーブル・一覧コード生成用
検索と絞り込みができる表
表の上の検索欄で、見たい行だけに絞る。
用途・説明
表の上に検索欄と絞り込みのメニューを置き、入力した条件に合う行だけを表示する表を作成します。件数の表示や、条件に合う行がないときの表示も含めています。会員・商品・注文など、行数の多い一覧に向いています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[表の内容]- 見出しの行と、10行程度のデータ
[検索する列]- 例:名前、メールアドレス
[絞り込みの項目]- 例:ステータス(有効/停止中)、部署
[使用技術]- 例:HTML/CSS + JavaScript、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。 以下の条件で「検索と絞り込みができる表」を実装してください。 ## 表示内容 - 表: [表の内容] - 検索欄(検索する列:[検索する列]) - 絞り込みのメニュー:[絞り込みの項目] - 件数の表示(例:24件中 8件を表示) ## レイアウト - 表の上に、左から 検索欄 → 絞り込みのメニュー → 件数 を横に並べる。表との間隔 12px - スマホでは、検索欄を1段目、絞り込みと件数を2段目にする ## デザイン - 検索欄:高さ 40px、枠線 1px solid #DCE4F0、角丸 8px、文字 14px。左に虫めがねのアイコン、入力があるときは右に消去ボタン(✕) - フォーカス時:枠線 #1463F0、外側に淡い輪(3px、#1463F0 の15%) - 絞り込みのメニュー:高さ 40px、枠線 1px solid #DCE4F0、角丸 8px、文字 14px - 条件を選んでいるメニュー:枠線と文字を #1463F0 にする - 件数:13px、色 #5F6D84 - 表:外枠 1px solid #E2E8F0、角丸 10px。見出しの行は背景 #F7F9FC - 検索の文字と一致した部分を、淡い黄色(#FFE38A)で強調する ## 動作 - 入力するたびに絞り込む(入力が止まってから 0.2秒後に実行する) - ひらがな・カタカナ、全角・半角、大文字・小文字の違いを無視して探す - 検索と絞り込みは、両方の条件に合う行だけを表示する - 条件に合う行がないときは、表のなかに「条件に合うデータがありません」と「条件をクリア」のボタンを表示する - 条件を URL のクエリに反映し、再読み込みしても保たれるようにする ## アクセシビリティ - 検索欄は type="search"、label を付ける(見た目で隠してもよい) - 絞り込みのメニューは select 要素、または同等の操作ができる部品にする - 件数が変わったら、aria-live="polite" で伝える - 消去ボタンに aria-label="検索の文字を消す" ## 出力形式 - [使用技術]のコードを1つ出力
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。