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料金表コード生成用

料金に含まれるものの一覧

含まれるもの・含まれないものを、左右に分けてはっきり示す。

用途・説明

料金に「含まれるもの」と「含まれないもの(別料金)」を左右に並べる一覧を作成します。あとから「それは別料金です」と言わずに済むよう、申し込みの前に範囲をはっきり伝えられます。制作、工事、ツアー、撮影、コンサルティングなど、範囲が分かりにくいサービスに向いています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[含まれるもの]
3〜6個
[含まれないもの]
別料金になるものを2〜4個
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「料金に含まれるものの一覧」を実装してください。

## 表示内容
- 左:「料金に含まれるもの」
[含まれるもの]
- 右:「別料金になるもの」
[含まれないもの]

## レイアウト
- PC:左右2枚のカードを並べる(間隔 24px)。高さをそろえる
- スマホ:縦に並べる(含まれるものが上)

## デザイン
- 含まれるもののカード:背景 #FFFFFF、枠線 2px solid #1463F0、角丸 16px、padding 28px
- 含まれないもののカード:背景 #F7F9FC、枠線 1px solid #E2E8F0、角丸 16px、padding 28px
- カードの見出し:16px、font-weight 700。含まれるものは #1463F0、含まれないものは #5F6D84
- 項目:15px、line-height 1.7、項目の間隔 12px
- 含まれるものの行頭:#1463F0 の丸のなかに白いチェックマーク(20px)
- 含まれないものの行頭:グレーの丸のなかに「−」(20px)。文字色 #5F6D84
- 含まれないものには、わかる場合は目安の金額を右に添える(13px)

## アクセシビリティ
- それぞれのカードの見出しを h3、項目を ul / li にする
- 行頭の記号は aria-hidden="true" にし、見出しで「含まれる/別料金」が分かるようにする
- 色だけで区別しない(見出しの文言と記号でも区別する)

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力
- 項目を配列で渡して繰り返し表示する形にする

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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