見出しコード生成用
かぎ括弧で囲む見出し
左上と右下の角だけを線で囲む、軽やかなあしらい。
用途・説明
見出しの左上と右下の角にだけ L字の線を添えた、かぎ括弧風の見出しです。枠で全部を囲むより軽く見えるので、ポートフォリオやショップの特集、インタビュー記事の見出しなど、少しデザイン性を出したい場面に向いています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[見出しテキスト]- 表示する見出しの文言。例:私たちのこだわり
[使用技術]- 例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。 以下の条件で「かぎ括弧で囲む見出し」を1つ実装してください。 ## 表示内容 - 見出し:[見出しテキスト] ## デザイン - 左上と右下に、L字の線(一辺 18px、太さ 3px、#1463F0) - padding 14px 24px。見出しは文字の幅に合わせた inline-block にする - 文字:PC 22px / スマホ 18px、font-weight 700、line-height 1.5、色 #1B2A44 ## 余白 - 上の余白 64px、下の余白 24px - ページやコンテンツの先頭に置く場合は、上の余白を 0 にする ## 実装方法 - L字の線は ::before と ::after の疑似要素で描く(border を2辺だけ指定) - HTMLに装飾用の要素を足さない。「」などの記号の文字も使わない - 見出しが折り返しても、角の線が見出しの左上と右下に付くこと ## アクセシビリティ - 見出しは h2 でマークアップする(置く場所の階層に合わせて変更してよい) - 角の線は装飾なので、スクリーンリーダーに読み上げられない実装にする ## 出力形式 - [使用技術]で、この見出し1つぶんのコードを出力 - クラス名を付け、他の見出しに影響しないようにする - 線の色・太さ・長さをCSS変数にまとめる
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。