フォーム・お問い合わせコード生成用
入力しやすいお問い合わせフォーム
ラベルとエラー表示が分かりやすい、基本のフォーム。
用途・説明
お名前・メール・お問い合わせ内容の3項目からなるフォームの見た目と入力チェックを作成します。エラー表示や必須表示など、使いやすさに関わる細部まで指定しています。
カラーとサイズを選ぶ
選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。
カラー
サイズ
書き換える項目
プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。
[送信先]- フォームのaction。未定なら「#」のまま
[使用技術]- 例:HTML/CSS/JavaScript、React + Tailwind CSS
プロンプト全文
あなたはフォームUIに詳しいフロントエンドエンジニアです。 以下の条件で、お問い合わせフォームを実装してください。 ## 項目 1. お名前(必須、テキスト) 2. メールアドレス(必須、email) 3. お問い合わせ内容(必須、テキストエリア、1000文字まで) 4. 送信ボタン「送信する」 ## レイアウト・デザイン - フォーム最大幅 560px、中央配置、背景 #FFFFFF、角丸 12px、枠線 1px solid #E2E8F0、padding 32px(スマホ 20px) - ラベルは入力欄の上。ラベル 14px・font-weight 700・色 #1B2A44 - 必須項目はラベル横に「必須」バッジ(文字 12px、背景 #EBF2FF、文字色 #1463F0) - 入力欄:高さ 48px、角丸 10px、枠線 1px solid #E2E8F0、フォント 16px(iOSでズームしない) - フォーカス時:枠線を #1463F0 にし、同色20%透明度の3pxリング - 項目間の間隔 24px - 送信ボタン:幅100%、高さ 52px、背景 #1463F0、文字 #FFFFFF、角丸 10px ## 入力チェック - 送信時に未入力・メール形式の誤りをチェック - エラー時は該当欄の枠線を #C2410C にし、欄の下にエラーメッセージ(13px) - 最初のエラー項目にフォーカスを移す - テキストエリアの下に「残り◯文字」を表示 ## アクセシビリティ - すべての入力欄に <label for> を関連付ける - 必須は required と aria-required、エラーは aria-invalid と aria-describedby で関連付ける - エラーメッセージ領域は aria-live="polite" - 色だけでエラーを伝えない(アイコンや文言を併用) ## 出力形式 - [使用技術]のコードを1つ出力(action="[送信先]") - サーバー送信処理は含めず、送信成功時の表示例(「送信しました」)までを実装
使い方
- 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
- 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
- 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。