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フッターコード生成用

言語の切り替えを置いたフッター

フッターの下段に、表示言語を選ぶメニューを添える。

用途・説明

フッターの最下段に、表示言語を切り替えるメニューを置くフッターを作成します。ヘッダーをすっきりさせたまま、多言語に対応できます。海外からの訪問者がいる宿泊施設、観光、メーカー、グローバルなサービスのサイトに向いています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[サービス名]
コピーライトに表示する名前
[リンク項目]
例:利用規約、プライバシー、お問い合わせ
[対応言語]
例:日本語、English、简体中文
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「言語の切り替えを置いたフッター」を実装してください。

## 表示内容
- 左:コピーライト(© 年 [サービス名])
- 中央:リンク([リンク項目])
- 右:言語の切り替え(地球のアイコンと、いまの言語)。選べる言語:[対応言語]

## レイアウト
- 横1段。左・中央・右に振り分ける。高さ 64px
- スマホ:縦に3段(言語の切り替え → リンク → コピーライト)、中央揃え

## デザイン
- 背景 #FFFFFF、上端に 1px solid #E2E8F0
- コピーライト:12px、色 #5F6D84
- リンク:13px、色 #5F6D84、項目の間隔 24px。hover で色 #1463F0
- 言語の切り替え:標準の select 要素を使い、見た目を整える。高さ 36px、左に地球のアイコン(16px)、枠線 1px solid #DCE4F0、角丸 999px、文字 13px、右に下向きの山形

## 動作
- 言語を選ぶと、いま見ているページの、その言語版へ移動する
- 選んだ言語を保存し、次に訪れたときも同じ言語で表示する(保存の方法はコメントで説明する)
- 言語名は、その言語で書く(English、简体中文)
- JavaScript が無効な場合に備えて、select の代わりにリンクの一覧を表示する方法も併記する

## アクセシビリティ
- select には label(視覚的に隠してよい。「言語を選ぶ / Language」)を付ける
- 各 option に lang 属性を付ける
- 選んだだけですぐ移動すると、キーボードで選びにくいことがある。「変更」ボタンを押して移動する方式も併記する
- footer 要素を使う

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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