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カードコード生成用

沿革・タイムラインのカード

年ごとのできごとを、1本の線でつないで見せる。

用途・説明

会社の沿革やサービスの歩み、プロジェクトの進行予定を、縦の線でつないだタイムラインとして作成します。左に年、線の上に丸い印、右にできごとのカードを置きます。会社概要ページの「沿革」、採用ページの「入社後の流れ」などに向いています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[できごと]
年(または時期)と内容を、古い順に
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはWebデザイナー兼フロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「沿革・タイムラインのカード」を実装してください。

## 表示内容
[できごと]
(各項目:年、見出し、補足の文章)

## レイアウト
- 縦1列。左に年、中央に縦の線と丸い印、右にカード
- PC:年の幅 80px、線、カードの順。スマホ:年をカードのなかの上に移し、線は左端に置く
- 項目の間隔 24px

## デザイン
- 縦の線:幅 2px、色は #1463F0 の25%の淡い色。最初の印から最後の印までつなぐ
- 丸い印:12px、背景 #FFFFFF、枠線 3px solid #1463F0。いちばん新しい項目だけ #1463F0 で塗りつぶす
- 年:16px、font-weight 700、色 #1463F0
- カード:背景 #FFFFFF、枠線 1px solid #E2E8F0、角丸 10px、padding 16px 20px
- 見出し:15px、font-weight 700、色 #1B2A44
- 補足:13px、line-height 1.7、色 #5F6D84

## アクセシビリティ
- 順番に意味があるので ol / li でマークアップする
- 年は time 要素にする
- 線と印は装飾なので、疑似要素で描く(読み上げの対象にしない)

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力
- できごとを配列で渡して繰り返し表示する形にする
- 新しい順に並べ替える場合の書き方をコメントで補足する

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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