ToollyToolly
ボタンコード生成用

セグメントコントロール

2〜4つの選択肢から1つを選ぶ、つながったボタン。

用途・説明

「月払い/年払い」「リスト/グリッド」「日/週/月」のように、少ない選択肢から1つを選ぶための、ひとつながりのボタンを作ります。選ばれている項目が白く浮き上がる見た目で、いまの状態がひと目で分かります。料金表の切り替えや、一覧の表示切り替えに使えます。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[選択肢]
2〜4個。例:日、週、月
[最初に選ぶ項目]
例:週
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはUIデザインに詳しいフロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「セグメントコントロール」を実装してください。

## 表示内容
- 選択肢:[選択肢]
- 最初に選ばれている項目:[最初に選ぶ項目]

## デザイン
- 外枠:背景 #E3EAF6、padding 4px、角丸 999px、高さ 40px
- 各項目:横幅をそろえる、文字 14px、色 #5F6D84、角丸 999px
- 選択中の項目:背景 #FFFFFF、文字 #1463F0、font-weight 700、影 0 1px 3px rgba(27, 42, 68, 0.12)
- 選択が変わるとき、白い背景が 0.2秒で横にすべるように移動する

## 動作
- クリックで選択を切り替える。同時に選べるのは1つだけ
- 選択が変わったら、コールバック(またはイベント)で値を受け取れるようにする

## アクセシビリティ
- role="radiogroup" と role="radio"(または input type="radio" と label)で実装する
- 左右の矢印キーで選択を移動できる
- 選択中かどうかを aria-checked で伝える。色だけに頼らず、太字でも区別する
- focus-visible のスタイルを用意する
- アニメーションは prefers-reduced-motion で無効化

## 出力形式
- [使用技術]のコードを1つ出力
- 選択肢を配列で渡して繰り返し表示する形にする

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
すべて見る