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ボタンコード生成用

押し込める立体ボタン

下に厚みを付けて、押すと沈むボタン。

用途・説明

下側に濃い色の厚みを付け、押すと沈み込むように動く立体的なボタンを1つ作ります。学習サービス、ゲーム、キャンペーンページなど、押す楽しさを出したい場面に向いています。

仕上がり例です。使用するAIや指示の解釈によって、実際の出力は異なります。

カラーとサイズを選ぶ

選んだ内容は、上の仕上がり例と下のプロンプト全文に反映されます。

カラー
サイズ

書き換える項目

プロンプト内の[ ]の部分を、つくりたいサイトに合わせて書き換えてから使ってください。

[ボタン文言]
例:スタートする
[使用技術]
例:HTML/CSS、React + Tailwind CSS

プロンプト全文

あなたはUIデザインに詳しいフロントエンドエンジニアです。
以下の条件で「押し込める立体ボタン」を実装してください。

## 表示内容
- ボタン文言:[ボタン文言]

## デザイン
- 背景 #1463F0、文字 #FFFFFF
- 角丸:12px
- 高さ:52px、左右padding:32px
- 厚み:下に 5px、#1463F0 より一段暗い色のベタ塗り(box-shadow: 0 5px 0、ぼかしなし)
- 文字:16px、font-weight 700、letter-spacing 0.04em、折り返さない

## 状態
- hover:ボタンを 1px 下げ、厚みを 4px に
- active:ボタンを 5px 下げ、厚みを 0 に(完全に沈む)。transition 80ms
- focus-visible:#1463F0 の 2px のアウトラインを外側に 3px 離して表示
- disabled:背景 #E2E8F0、厚み #CBD5E1、文字 #9AA5B8。押しても沈まない

## アクセシビリティ
- リンク遷移なら <a>、操作なら <button type="button"> を使う。どちらで実装したかを明記する
- 沈む動きで周囲の要素がずれないよう、transform で動かす
- 厚みのぶん、ボタンの下に 5px の余白を確保する
- タップ領域は最低44×44px
- アニメーションは prefers-reduced-motion で無効化

## 出力形式
- [使用技術]のコードを出力
- 色・厚み・角丸をCSS変数にまとめる

使い方

  1. 1「書き換える項目」を見ながら、プロンプト内の[ ]の部分を自分のサイトの内容に書き換えます。色とサイズはこのページ上で選ぶと、プロンプトに自動で反映されます。
  2. 2「プロンプトをコピー」を押し、Claude・ChatGPT・GeminiなどのAIにそのまま貼り付けて送信します。
  3. 3出力されたコードを自分のサイトに貼り付けて表示を確認します。直したいところは「余白をもう少し広く」のように、続けてAIに伝えると調整できます。
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